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2016/09/07

「うなぎパイ」がJR名古屋駅から消えた→エスカか高島屋地下食品売り場へ行け!

「うなぎパイ」がJR名古屋駅から消えた→エスカか高島屋地下食品売り場へ行け!

 それにしても、確かに、なんで赤福は残すのかというと。
 なんか、あざとい話だったんじゃないかと、邪推されても仕方ないか。


「うなぎパイ」がJR名古屋駅から消えた 「赤福」まだ売っているのに何故だ?
2016年09月02日 19時29分 J-CASTニュース

 (略)

JR名古屋駅といえば、うなぎの養殖で知られる浜名湖が近く、銘菓「うなぎパイ」は駅構内の売店「キヨスク」で、それこそ当たり前のように売られていた。そのうなぎパイが、突然のように「消えた」というのだ。

キオスクでは2016年9月2日時点で販売されておらず、東海キオスクによると、うなぎパイの取り扱いをやめたのは2016年2月からで、現在は名古屋駅の新幹線地下街ESCA内にある「GIFT KIOSK」で販売しているという。

 (略)

情報拡散のきっかけとなったツイッター主は、春華堂のお客様係に自ら問い合わせたようで、

「JR名古屋駅売店からのうなぎパイ消滅の件、春華堂への問い合わせで真相判明。東海キヨスクの方針変更で名古屋駅の売店では愛知県の名産品のみ取扱うこととなり、やむなく撤収となってしまったよし」
と寄せた。

 (略)

東海キオスクは、うなぎパイの販売を取りやめた理由について、「地元の名産品を置きたいことはありますが、他のおみやげ品との兼ね合いや販売状況をみて(商品を)入れ替えました」と説明。「うなぎパイの売り上げがよくなかったわけではありません」ともいう。

しかし、「名古屋駅から完全になくなっているわけではありません」と言い、「うなぎパイは『GIFT KIOSK』に集約して、お客様のニーズにお応えしています」と話した。

 (略)

なお、うなぎパイは、7月からは東京‐大阪間を走る新幹線「のぞみ」と「ひかり」で車内販売(一部)しているほか、現在はJR名古屋駅・新幹線地下街ESCA内の「名古屋みやげ処」やジェイアール名古屋タカシマヤの和洋菓子銘菓百撰(地下1階)などで販売している。

https://news.nifty.com/article/economy/economyall/12144-276890/

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