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2016/11/11

「もはや菩薩」!? 観相学で読み解く小池百合子 顔の変遷

「もはや菩薩」!? 観相学で読み解く小池百合子 顔の変遷

 1989年のキャスター時代の若き日の写真。
 2011年の写真。
 2016年現在の写真。

 見比べると、なるほどなぁと。

「もはや菩薩」!? 観相学で読み解く小池百合子 顔の変遷
by 浅野裕見子 (更新 2016/11/10 11:30)

 人の顔には歴史が刻まれる。キャスターとして華やかに登場したのはバブル真っ盛りの1988年。国政へと活躍の場を移し、紆余曲折を経て都知事となった小池百合子氏の顔は何を語るのか。余計なお世話ながら「観相学」の観点から分析してみた。

 (略)

「年齢を重ねても口角が下がっていない。これは人に安心感を与える吉相です。それにポイントは耳。どんどん福耳になり、耳たぶの下ラインが、鼻の位置より下まで下がってきています」

 これは吉相耳といって、人格が高くなっていることを意味するんだとか。心が広く人に慕われる人はこういう耳になるという。

 (略)

(ライター・浅野裕見子)

※AERA 2016年11月14日号

https://dot.asahi.com/aera/2016110900254.html

 うーん、耳だけは、私もあやかれるかな。

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