« 女性脳は、共感で「最適解」を出す(読売新聞・黒川伊保子氏コラムより) | トップページ | 中国に入れ込んだ代償…現地子会社の不正見抜けず(産経新聞) »

2017/06/23

マツコ 須藤凜々花の振る舞いをキャバ嬢に例える「客がドンペリ30本開けたのに」

マツコ 須藤凜々花の振る舞いをキャバ嬢に例える「客がドンペリ30本開けたのに」

 つまり、AKBビジネスは、18禁コンテンツにすべき。
 夜のビジネスと同じで、いかにのめり込ませるかが、この商売の本質なのだから。


マツコ 須藤凜々花の振る舞いをキャバ嬢に例える「客がドンペリ30本開けたのに」
2017.6.19
マツコ・デラックス

 (略)

 マツコは今回の現象をキャバクラに例えてみせた。ファンの心理を「何十万、何百万とつぎ込んだ人がいるわけでしょ」と思いやり、あるキャバ嬢が「今月は売り上げがピンチで20位以内に入れそうにないの。悪いけどドンペリ開けてくれない?」となじみの客に頼んだと仮定。客は好みのキャバ嬢のお願いとあって、ふだんは1本しか開けないドンペリを「一晩に30本開けたとしましょう」と大金をつぎ込んだことを仮定した。

 客のおかげで20位以内に入ったキャバ嬢が「『ところであたし、結婚するの』って言うのと同じじゃない」と須藤の振る舞いを絶妙に例え、ふかわは「素晴らしい!」と絶賛した。


https://www.daily.co.jp/gossip/2017/06/19/0010297148.shtml

 運営側には、常識としての自主規制すらない。
 まともな商売なら、「全額返金」が当たり前の話。

 それをすっとぼけるつもりなんでしょ、運営側は。
 商売として、放置していいわけがない、というのが健全な感覚の筈。

 早急に潰すべきビジネスだということが、はっきりしたわけでしょ。
 消費者庁とか、なんで放置するのか、不思議でしょうがない。

|
|

« 女性脳は、共感で「最適解」を出す(読売新聞・黒川伊保子氏コラムより) | トップページ | 中国に入れ込んだ代償…現地子会社の不正見抜けず(産経新聞) »

「ニュース」カテゴリの記事

「芸能・アイドル」カテゴリの記事

詐欺」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 女性脳は、共感で「最適解」を出す(読売新聞・黒川伊保子氏コラムより) | トップページ | 中国に入れ込んだ代償…現地子会社の不正見抜けず(産経新聞) »