カテゴリー「アニメ・コミック」の91件の記事

2017/03/28

Accept-Breaker

Accept-Breaker

 邦題では「戦慄の掟」だっけ。

Accept-Breaker(Youtube)

 ヘビメタって、普段殆ど聴きませんが。

 これと、ラウドネスのMazinkaiser SKLのオープニングは別ですね、うん。

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2017/03/23

「ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」

「ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」

 ついに出ましたね。

「安全情報と『たびレジ』の説明なら省いてもらおう……」
「それで、大臣、……要点はなんだ」

 やっぱ、怖いなぁ。
 ゴルゴさん。

「ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」

PART1 外務省からの依頼

 で、外務省もお茶目なコメント。


ゴルゴ13は高額の報酬でも有名だが、同省幹部は「会計規則に従いスイス銀行へ振り込みました」。【小田中大】

外務省HP 「ゴルゴ13」が中小企業の海外安全対策
毎日新聞2017年3月22日 17時57分(最終更新 3月22日 18時03分)

http://mainichi.jp/articles/20170323/k00/00m/040/025000c

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2017/03/21

100万円の女たち

100万円の女たち

 ちょっと前に読んでなかなか面白かったマンガですが。


100万円の女たち 1 2016/3/30
青野春秋(著)

 実写化されるのですね。


RAD野田洋次郎の主演ドラマ「100万円の女たち」に福島リラ、松井玲奈、武田玲奈ら
映画ナタリー 2017年3月18日 12:00

 福島リラが、見る限り、特異的過ぎるキャラの方のようなので。
 雰囲気がぱっと見違う、白川美波役が務まるのか、ちょっと不安ですが。

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2017/03/18

逃げるは恥だが役に立つ 9巻

逃げるは恥だが役に立つ 9巻

 「逃げるは恥だが役に立つ」9巻(海野つなみ)ついに発売ですね。

逃げるは恥だが役に立つ 9巻

 なんか、ドラマの最終回見損ねて、そのままだったので。
 コミックス発売をずっと待ってました。

 ま、なんか、もう少し引っ張れそうな感じでしたけれど。
 ここで終わるのが、最善なんですかね。

 最後、本編で語られなかった百合ちゃんのストーリーが。
 齢ムニャムニャの我が身には、突き刺さりますねぇ。

 いや、とりあえずは、ポジモンさん、ご苦労様、でしょうか。

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2017/03/17

「ホイッスル!W」(樋口大輔)って、裏サンデー連載とは

「ホイッスル!W」(樋口大輔)って、裏サンデー連載とは

 うっそー、早く教えてほしかった。
 ジャンプ見限って、サンデーなんすかね。

「ホイッスル!W」(裏サンデー)

 現時点では、第1話と第2話と最新第12話のみ読めます。
 次回更新は、3月27日なんだって。

 うーむ、2話読んだ程度では、さっぱり分からん。
 早いところ、コミックス発売してくだせぇ、お代官様。

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2017/02/28

原幹恵、悩殺スーツを初公開! 1970年代の人気アニメ「破裏拳ポリマー」を実写化

原幹恵、悩殺スーツを初公開! 1970年代の人気アニメ「破裏拳ポリマー」を実写化

 なんか、最近、名作アニメが、実写化で汚されていく気がする。
 でも、目の前にあると、見ちゃうだろうなぁ。


2017.2.28 09:56
原幹恵、悩殺スーツを初公開! 1970年代の人気アニメ「破裏拳ポリマー」を実写化

 女優、原幹恵(29)が出演映画「破裏拳ポリマー」(坂本浩一監督、5月13日公開)で披露するセクシーすぎるポリマースーツ姿を初公開した。(サンケイスポーツ)

 (略)

http://www.sankei.com/entertainments/news/170228/ent1702280006-n1.html

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2017/01/08

宮崎駿の感覚はちょっと

宮崎駿の感覚はちょっと

 この方の発言は、前々からちょっと違和感を感じていましたが。

宮崎駿監督の「iPad使う手つきは自慰行為のよう」発言、海外の反応は?
2010.07.14 21:00 GIZMODO

宮崎駿監督「ブチ切れ」説教 ドワンゴ川上量生氏に「極めて不愉快」2016/11/14 17:11 Jcastニュース

 うーん、やはり、アニメの才能は別にして。
 思想も含めて、かなり偏向がありますよね。

 別に本人がそう思うことは勝手なのですが。
 他人に強制するタイプの御仁のような雰囲気。

 近づきたくない類なんだろうな。

 でも、アニメの才能で、その人を神格化する人って多いですね。
 イチローなんかも、野球の才能で、偉人扱いする空気。

 いや、なんかおかしいでしょ。
 一芸に秀でれば、何でもありの風潮は、すごく違和感ある。

 人にはいろんな側面があるわけで。
 そんなに簡単に割り切れるものではない。

BBC元人気司会者による性的虐待、プロデューサーは「ひとりにするな」と 2016年02月29日 BBC NEWS JAPAN

(略)

サビルは1975年~1994年にかけて子供の相談にのって願いをかなえる人気番組「Jim'll Fix It」を司会したほか、歌謡番組「Top of the Pops」など数々の番組に出演し、90年にはナイト爵位を得ている。生前に逮捕・起訴されることはなかった。

 (略)

 宮崎駿をこの犯罪者だったサビルと一緒にするなでしょうけど。
 でも、多分、付き合えば、違和感を感じる種類の人ってのは共通でしょう。

 それにアニメの才能なければ、「このおっさん、何言っているの」でしょ。
 周囲の扱い方が、明らかにおかしいと思う。

 いや、「未来少年コナン」は好きでしたよ。
 それだけに、残念極まりないわけですが。

 自分自身を反省させる機会を社会が与えない。
 これって、大きな社会の罪ではないかとも。

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2016/12/12

「ボールルームへようこそ」連載再開

「ボールルームへようこそ」連載再開

 やった!
 来年1月発売の2月号から再開ですって、奥様。

「ボールルームへようこそ」公式twitter

竹内友twitter


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2016/10/11

映画「プライド」(ステファニー・満島ひかり)

映画「プライド」(ステファニー・満島ひかり)

 映画「愛のむきだし」以来、満島ひかりのファンですが。
 ステファニーとのツインがすごいなと。

満島ひかりとステファニーのデュエットシーン : 1

満島ひかりとステファニーのデュエットシーン : 2

 で、映画を観たいと思ったら、ありました。

?向?耀之路 l Pride

 たぶん、そのうち消えそうですが。

 で、観ている途中で、原作が気になって。
 一条ゆかり先生の原作漫画、電子版で読んじゃいました。

 いや、一気読みして、某原稿が危険でした。
 あ、完成したので言えるのですが……。

 一条ゆかり先生、すごいです。
 感動しました。

 乱暴な部分ありますが、素晴らしい。
 ハラハラでも、ちゃんと、エンディングがありました。

 で、映画の方は、原作でいうと途中で終わっています。
 いつか、また続編が作られる可能性がある終わり方。

 できれば、この続きも観てみたいなと思います。

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2016/10/04

大隅教授の「オートファジー」をマンガ「トリコ」が解説していた

大隅教授の「オートファジー」をマンガ「トリコ」が解説していた

 ジャンプで、最近、唯一読んでいるのは、もう「トリコ」だけですが。
 もう最終盤が近い、というのが良く分かる展開なんで。

 で、びっくりが、この「トリコ」の解説が正確だと、学者が太鼓判押しているのね。
 しまぶー凄いっす。


【ノーベル賞】受賞の「オートファジー」 学者絶賛の解説が少年ジャンプ「トリコ」にあった(バズフィード・ジャパン)

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