カテゴリー「音楽」の109件の記事

2017/09/14

ピコリーノの冒険 大杉久美子 ぼくはピコリーノ

ピコリーノの冒険 大杉久美子 ぼくはピコリーノ

 最近、何故かこの歌を思い出す。


ピコリーノの冒険 大杉久美子 ぼくはピコリーノ(YouTube)

 たぶん、変なモンスターの名前が、ちょっと似ているからだね。

 しかし、ピコピコの次がポコだったなんて。
 うーん、ウン十年間気がつかなかった私って……。

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2017/08/30

Sheryl Crow - Always On Your Side ft. Sting

Sheryl Crow - Always On Your Side ft. Sting

 これも私の好きな曲。

 実は、この曲を聴くまで、シェリルクロウは名前しか知らず。

Sheryl Crow - Always On Your Side ft. Sting

 スティングが渋い。
 良い感じです。

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2017/08/20

JASRAC分配「不透明」 ファンキー末吉さん上申書

JASRAC分配「不透明」 ファンキー末吉さん上申書

 この問題の本質は、どこにあるのかというと。
 信託というスキームを使っているのに、受託者が信用できないこと。

 委託者兼受益者は、本来、自己の信頼に足る受託者に託したい。
 ところが、その前提を欠くから、受託者の勝手な振る舞いが生じる。


JASRAC分配「不透明」 ファンキー末吉さん上申書
朝日新聞デジタル 8/18(金) 17:33配信

 日本音楽著作権協会(JASRAC)がライブハウスから徴収した著作権料の作曲家らへの分配が不透明だとして、人気バンド「爆風スランプ」のドラマーでライブハウスを経営するファンキー末吉(すえよし)さん(58)が18日、改善命令を出すよう求める上申書を文化庁に提出した。

 (略)

 末吉さんは、爆風スランプと別のバンドで2000年からの10年間に全国のライブハウスで計204回のライブを開き、自ら作曲した曲を演奏したが、それに対する分配がなかったと指摘。JASRACの分配が実態とかけ離れたものだとして、著作権等管理事業法に基づく業務改善命令を出すよう文化庁に求めた。

 提出後に会見した末吉さんは「(作曲家らにとって)演奏権の管理をめぐってはJASRAC以外に選択肢が(事実上)ないのが問題」と指摘した。
 (略)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000050-asahi-musi

 信託監督人を置くなどの是正策を設けないとダメなんでしょうね。
 悪しき例の信託だと理解すれば。

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2017/08/12

Anita Ward - Ring My Bell

Anita Ward - Ring My Bell

 ポーン、ポーンという電子音で。
 あ、あれかと分かる世代の人たち、いますかねぇ。


Anita Ward - Ring My Bell

 ま、歌詞は凄いっすね。
 モロ、意味深です。

 意味深も何も、そのままじゃんって。
 オースティンマホーンのdirtyworkの方がマシか。

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2017/07/27

作詞の山川啓介さん死去 「勇者ライディーン」「宇宙刑事ギャバン」

作詞の山川啓介さん死去 「勇者ライディーン」「宇宙刑事ギャバン」

 全部、好きな曲かもしれません。
 メロディーだけでなく、口ずさむ際の詞の素晴らしさ。


2017.7.26 19:02更新
「聖母(マドンナ)たちのララバイ」「時間よ止まれ」「勇者ライディーン」「宇宙刑事ギャバン」…作詞の山川啓介さん死去

太陽がくれた季節(飛び出せ!青春OP)[青い三角定規](YouTube)

聖母(マドンナ)たちのララバイ[岩崎宏美](YouTube)

銀河鉄道999[ゴダイゴ](YouTube)

勇者ライディーン[子門真人](YouTube)

宇宙刑事ギャバン[串田アキラ](YouTube)

 ご冥福をお祈りします。

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2017/07/06

TAKE A LITTLE RHYTHM - ALI THOMSON

TAKE A LITTLE RHYTHM - ALI THOMSON


TAKE A LITTLE RHYTHM - ALI THOMSON 1980 (YouTube)

 いや、シンプルで良い曲なんですよね。
 本当に。

 大昔聴いて、時折、サビの部分を時折口ずさんでたのですが。

 ようやくYouTubeで見つけました。
 いい時代だなぁ。

 で、なんと1980年の曲でしたか。
 ということは、たぶん、「百万人の英語」で聴いたんだな。

 ちなみに、当時見たタイトルは和題の下記。


恋はリズムにのって - アリ・トムソン(YouTube)

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2017/06/25

HOTEL PACIFIC(Bread&Butter)

HOTEL PACIFIC(Bread&Butter)

 間違いなく名曲なのですが。
 YouTubeなどだと、当時のものがなくて、ずっと探していて。

 Amazonのデジタルミュージックにありました。
 この声、やはり、買って良かった。


パシフィック ブレッド&バター(Amason)

 で、最近見ると、年とって、2人が歌う音源はあるのですね。


Bread&Butter HOTEL PACIFIC

 あと、昔のライブ音源もありました。


BREAD & BUTTER Studio Live 1981.10.18_1:00pm~

 13:20頃からが、HOTEL PACIFICですね。
 こちらも悪くない。

 でも、私はデジタルミュージックのものが好きですね。
 美しい。

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2017/05/24

Billy Joel - Songs in the Attic

Billy Joel - Songs in the Attic

 このアルバムを、塾の帰りに、レコード店で買ったのは。
 なんと、自分が中学校の頃だったのですね。

Billy Joel - Songs in the Attic - Full Album

 何度聞いても、名曲ばかりですが。
 やはり、フィルスペクターサウンドの”Say Goodbye to Hollywood”が一番ですかね。

Billy Joel - Say Goodbye to Hollywood (Audio)

 いや、全部いい曲です。
 マジね。

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2017/05/19

式辞に歌詞引用、著作権料を 京大HP掲載でJASRAC

式辞に歌詞引用、著作権料を 京大HP掲載でJASRAC

 JASRACによる監視社会。
 いや、冗談じゃなくて。


式辞に歌詞引用、著作権料を 京大HP掲載でJASRAC
京都新聞 5/19(金) 5:00配信

 昨年ノーベル文学賞を受賞した米歌手ボブ・ディランさんの歌の一節を、京都大の山極寿一総長が取りあげた4月の入学式の式辞について、日本音楽著作権協会(JASRAC)がウェブ上に掲載した分の使用料を京大に請求していることが18日、関係者への取材で分かった。

 (略)

■「引用」議論になる可能性も

 著作権問題に詳しい岡本健太郎弁護士(東京弁護士会)の話 JASRACが踏み込んだ対応をしたという印象を受ける。ウェブにある式辞を見ると、引用部分とそれ以外が明瞭に区別され、ボブ・ディランさんの歌詞よりも山極総長の発言の方が多い。出典の記載もある。掲載されたのが大学の入学式の式辞という点を考慮すれば、引用と認められるのではないか。ただ引用と認められるためには、ほかの大学でのウェブ掲載の事例なども参考に「公正な慣行」と見なされることも必要となり、こうした点が議論になる可能性はある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000001-kyt-l26

 信託の精神を理解していないのが、受託者たるJASRAC。
 彼らは、委託者の「心」を理解していない。

 お金を下さいではなく、きちんと評価して欲しい、鑑賞して欲しいのだ。
 何より、そこが先でしょう。

 なのに、委託者の創作物の利用への萎縮効果を生じさせる行為しかしない。
 そもそも、受託者として、選ぶべきではない相手を選んだ不幸。

 信託で、最もやってはいけないのは、信じられない受託者を選ぶこと。
 ところが、今はそれしか、現実的に選べない場合が大半だったりする。

 委託者の心を忖度できない受託者って、冗談の世界ですが。
 いや、彼らには、心を、使用料に換算してしか理解できないのだ。

 それは、委託者から受託者への信託が、定型行為として行われてしまうから。
 本来の、信託の精神を奪った、いわば潜脱的利用者、それがJASRAC。

 お抱えの学者さんもいるようですが、そこは口をつぐむのだろうか。

平成29年5月20日(土)7:09追記

 下記が本当であれば、誤解であったとお詫び申し上げます。
 ただ、基本的な態度については、何らコメントを変更する必要ないとの認識ですが。


京大HP「ボブ・ディラン」著作権料請求報道、JASRAC「請求していない」と困惑
弁護士ドットコムニュース / 2017年5月19日 13時45分

 (略)

JASRACによると、一般論として、ウェブ上では、営利目的がなくても著作権が働くことから、たとえ大学であっても手続きが必要な場合があるという。JASRAC広報課の担当者は「私どもが管理する著作物がウェブに掲載されていることを確認したので、利用状況について問い合わせし、一般的な利用手続きについてご案内した。具体的な請求はしていない。請求という話が一人歩きしているのは当事者双方にとっていい話でない」と困惑していた。

(弁護士ドットコムニュース)

https://news.infoseek.co.jp/article/bengoshi_6112/

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2017/05/14

「これもサギ・・・きっとサギ」松坂慶子さんが注意喚起

「これもサギ・・・きっとサギ」松坂慶子さんが注意喚起

 まさかの本人ですか。
 びっくり。

「これもサギ・・・きっとサギ」松坂慶子さんが注意喚起(17/05/09)

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