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2014/02/18

NBL1019号(2014年2月15日号)【連載】Q&Aと記載例から学ぶ!! B to Bの少額債権の管理・保全・回収の実務[第1回]少額債権についての基本理解

NBL1019号(2014年2月15日号)【連載】Q&Aと記載例から学ぶ!! B to Bの少額債権の管理・保全・回収の実務[第1回]少額債権についての基本理解

 司法書士の北詰健太郎と一緒に執筆したNBL1019号(2014年2月15日号)【連載】Q&Aと記載例から学ぶ!! B to Bの少額債権の管理・保全・回収の実務[第1回]少額債権についての基本理解が発刊されたそうです。

 私は税務における損金処理関係を扱いました。
 

 Q1-4 不良債権を貸倒れにより損金処理することには、税務上どのような意味がありますか。

 Q1-5 不良債権の税務上の取扱いを教えてください。

 Q1-6 不良債権を損金に落とすにはどのような処理が必要ですか。

 Q1-7 不良債権を損金にする上で、特に法務が注意すべきことはありますか。

 北詰先生の希望で、債権回収不能経緯説明書の記載例を入れたのですが。
 実務上は、参考にして頂けるのではないかと思います。

 なお、書式中の財務部長と営業部長の名前が(笑)。

フェイスブックの紹介記事(商事法務)

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