海外ドラマを見ていて思うのは、インテリアがそれを使う人物をよく表現しているということ
海外ドラマを見ていて思うのは、インテリアがそれを使う人物をよく表現しているということ
あの大塚家具の社長さんの取材記事ですが。
キャリアの原点
「人生って思うようにはいかないけど」大塚久美子社長 大塚家具社長 大塚久美子氏(下)
この方、個性の強すぎる父親に振り回されたよくある家族なんですよね。
正直、このパターンはよく見ます。
でも、そこに対する繰り言を言わないで、気分転換の話をするところとか。
いや、なかなか、頭の良い人だと思いますね。
で、なるほどな、は下記。
「シリーズモノでも、一話の中で必ず犯人が捕まるドラマがいいですね。そうじゃないと、先が気になってしかたがない。それと、海外ドラマを見ていて思うのは、インテリアがそれを使う人物をよく表現しているということです。とても勉強になりますし、おもしろい部分です。」
見る人は、やはり見るところ、違うんですね、うん。
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