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2022/10/27

5年間で14人が水路に転落死 25日も弁護士の男性(74)が死亡 福山市_広島ニュース TSS

5年間で14人が水路に転落死 25日も弁護士の男性(74)が死亡 福山市_広島ニュース TSS

5年間で14人が水路に転落死 25日も弁護士の男性(74)が死亡 福山市
広島ニュース TSS 2022/10/26
https://www.youtube.com/watch?v=C-wok0PQyDU

「市街地に水路の多い福山市。昨年度までの5年間に14人が亡くなっています。
25日夜、福山市の市道で自転車を運転していたとみられる74歳の男性が、水路に倒れているのが見つかり、その後、死亡が確認されました。」

 またも水路の事故です。

「男性は福山市久松台の弁護士・藤木賞之さん(74)で、病院に搬送されましたが、およそ1時間後に死亡が確認されました。」

「藤木さんの死因は溺死で、近くに自転車が倒れていたことから、自転車を運転中、誤って水路に転落したとみられています。」

「福山市によりますと、昨年度は水路への転落事故が30件あり、2017年度から昨年度にかけて、14人が亡くなっています。市は転落防止の柵の設置を進めるなど、対策を急ぐということです。」

 水路の多くは、田による農業が多かった時代の産物。
 今はもう安全性からも、暗渠とすべきですよね。

 私の住まいの近くの城北中学校西側の水路も、何故暗渠にしないのか。
 道幅が狭くて、朝の渋滞が起こりやすいこともあります。

 もはや、木之庄で田を見ることはほぼありません。
 あって畑で、農地自体が、本当に少なくなっています。

 水路を暗渠にする動き、もっと市民が声を上げるべきだと思います。

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