マキノ出版が破産手続きへ 「壮快」などは他社で継続_産経新聞
マキノ出版が破産手続きへ 「壮快」などは他社で継続_産経新聞
マキノ出版が破産手続きへ 「壮快」などは他社で継続
産経新聞 2023/5/30 20:15
https://www.sankei.com/article/20230530-SHINGFXNH5MPVE2TZOQJRE4DCQ/
これはビックリ。
一時期は結構売れていた印象もあっただけに。
まぁ、本や雑誌が冬の時代なのは間違いありませんが。
健康関係も厳しい時代なのかな。
ただ、コンビニでタイトル見ていると、怪しいものが結構あったので。
その辺も影響しているのかな、という気もしないでもない。
「近年は活字離れや購読者の高齢化で主力雑誌の売り上げが落ち込み、負債額は15億7217万円という。」
客層の高齢化による売上ダウンというのは、本や雑誌に限らないんですよね。
飲食も、高齢者しか来ないので廃業というお店もあったりします。
時代に合わせて、生き残る努力をせず、日々だけを生きていると。
いつかその日が来る、という意味では、他山の石なんだろうな。
| 固定リンク
「ニュース」カテゴリの記事
- 「首相が自由に解散権を行使できる制度は早期に見直すべきだ」熊谷俊人・千葉県知事_毎日新聞 (2026.01.13)
- 「ボーナス下げられた」 社長殺害疑い、部下の男_産経新聞(2026.01.14)
「ちょっとびっくり」カテゴリの記事
- 「ボーナス下げられた」 社長殺害疑い、部下の男_産経新聞(2026.01.14)
- 中韓首脳会談 も韓国李大統領は日中対立を巡っては中立の立場維持か_産経新聞(2026.01.08)
- 銀河英雄伝説とベネズエラ(2026.01.09)
- 懲戒免職処分取消等請求事件は重い処分か_弁護士JPニュース(2026.01.03)
「事業再生・法的整理・私的整理」カテゴリの記事
- 2025年「調剤薬局」倒産動向 _TSR (2026.01.16)
- 「今でも法律事務所に巣くっている広告代理店などがあると思われ」(新里宏二弁護団長)_時事ドットコム(2026.01.12)
- 本社新築で債務超過_日経ビジネス電子版(2025.11.25)
- 懲戒手続き中の弁護士死去 事務所の破産手続き開始_朝日新聞(2025.08.07)
- 赤字のパン屋を救えるか 再生ファンドに密着_NHK(2025.03.05)


コメント