三省堂書店本店が3月再開_共同通信
三省堂書店本店が3月再開_共同通信
三省堂書店本店が3月再開 売り場面積は6割に縮小
2025/12/1(月) 22:17配信 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/48ecbe86e269c47929f5a2b7e1f6d0b22aed81bf
「三省堂書店は1日、建て替えのために一時閉店していた東京・神田神保町の本店の営業を2026年3月19日に再開すると発表した。売り場面積は旧店舗の約6割に縮小し、文具売り場やカフェを設置する。」
「新店舗は1月に落成するビルの1~3階に入る。」
売場面積が6割程度確保できるのなら、万々歳でしょうね。
もっと広い売り場を期待した人も当然いるでしょうけれど。
梅田の丸善などは書店フロア数がどんどん減っているイメージです。
ジュンク堂書店も、地方は、フロア数減る一方のような気が。
何より、売れ筋しか取り扱わない感じになりつつあるのが痛いですね。
リアル書店の強みの模索には、まだ時間がかかりそうです。
人生で、あと何回神保町に行けるかわかりませんが。
できる限り、我が青春の街に通いたいなと。
その時、三省堂書店があってほしいと心から念じます。
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