カテゴリー「詐欺」の441件の記事

2022/11/25

送信者のミスをねらう「ドッペルゲンガー・ドメイン」で情報漏洩_NHK

送信者のミスをねらう「ドッペルゲンガー・ドメイン」で情報漏洩_NHK

教員が10か月メール誤送信 2100人分の個人情報漏えい 埼玉大
NHK 2022年11月22日 4時31分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221122/k10013899411000.html

「送信者のミスをねらう「ドッペルゲンガー・ドメイン」と呼ばれるドメインだったため、エラーメッセージも届かず、気付きにくかったということです。

大学によりますと、去年5月、教員が業務用のメールを個人で使うメールに転送する設定をした際、「gmail.com」とすべきところを、「gmai.com」と、1文字誤って登録したまま、ことし3月にかけて、およそ10か月にわたりメールを転送し続けたということです。」

「一般に、存在しないメールアドレスに送信された場合は、エラーメッセージが届いて気付きますが、埼玉大学によりますと、今回は、すべて受信されていたため、ミスに気付くのに時間がかかったということです。」

 確かにエラーがないと、なかなか気づけませんね。
 意識しておくべき事項の1つになりそう。

 その意味で、本人同意をとるオプトインの手続きは大事ですね。
 最初だけでなく、定期的にやるべきなのかもしれません。

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2022/11/17

【騙されるな】amazonで購入する際に注意するポイント!【送料に気をつけろ!】_パソコン博士TAIKI

【騙されるな】amazonで購入する際に注意するポイント!【送料に気をつけろ!】_パソコン博士TAIKI

【騙されるな】amazonで購入する際に注意するポイント!【送料に気をつけろ!】
パソコン博士TAIKI 2022/11/11 17:56
https://www.youtube.com/watch?v=ip7RLGNpmtU

 これ、本当に先日引っ掛かりそうになりました。
 送料が、本体並の価格で請求で加算されるという詐欺的手法です。

 確定前に気が付いたので良かったのですが。
 amazonの利用が多い人は、マジ気をつけるべきです。

 というか、早く取り締まってほしいな。
 amazonか消費者庁。

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2022/11/15

「題名や導入で、法律論をするかに見せかけて、実際には」篠田英朗教授twitter

「題名や導入で、法律論をするかに見せかけて、実際には」篠田英朗教授twitter


篠田英朗 Hideaki SHINODA@ShinodaHideaki

題名や導入で、法律論をするかに見せかけて、実際には、最後は自分の個人的な感情の吐露を一方的に述べ、あたかもそれが結論であるかのように見せかける印象だけを作り出す。これも広い意味でのフェイクだね。

 (略)

午前3:06 2022年11月9日 Twitter Web App
https://twitter.com/ShinodaHideaki/status/1590043080719486976?cxt=HHwWgMDSvb3w-5AsAAAA


 本当に、こういう記事、よくありますよね。
 唾棄すべきもの、としか言えませんが。

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2022/11/09

米国・ワクチンデマで荒稼ぎした医師の免許停止が検討_EARLのコロナツイート

米国・ワクチンデマで荒稼ぎした医師の免許停止が検討_EARLのコロナツイート

 日本でも、標準医療を蔑ろにする医師への制裁は検討してほしいですね。
 一般人の医師への信頼を裏切る行為なのですから。

 自費診療でやりたい放題していても、地域の医師会は手が出せず。
 心ある先生方は、苦々しく思われていることもあるようですから。


EARLのコロナツイート@EARL_COVID19_tw
午後0:27 2022年11月2日 Twitter for iPhone
2021年夏にオハイオ州下院委員会で新型コロナワクチンはALSや癌などを引き起こす、接種者を磁化することができると根拠なく主張し、調査にも応じなかった医師について、医師免許の停止も含めて検討
https://twitter.com/EARL_COVID19_tw/status/1587647643874099202?cxt=HHwWhIDQmdrHuogsAAAA

cleveland.com
Anti-vax doc who said COVID-19 shots magnetize hosts facing medical board investigation
The Ohio Medical Board issued a citation to Dr. Sherri Tenpenny, an anti-vaccination activist whose dubious claims to state lawmakers went viral in 2021.
https://www.cleveland.com/open/2022/10/anti-vax-doc-who-said-covid-19-shots-magnetize-hosts-facing-medical-board-investigation.html?outputType=amp



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2022/11/07

Twitterのトレンド記事は、人為的に作成されていたのか

Twitterのトレンド記事は、人為的に作成されていたのか

 イーロン・マスクの就任でこんなに変わるって。


羅天@quomoritureruis
(略)

左翼系記者が「確かにキュレーションが生きてない気がする。私達の記事をトレンドに載せてもらってたのに」と暴露

リツイート数等で自動的に作られるのではなく、人が恣意的にトレンドを作ってた事が分かり炎上中←イマココ
https://twitter.com/quomoritureruis/status/1589402629993803776



安田峰俊📺YouTube &ニコニコch始まりました@YSD0118
これ言って大丈夫なのか(従来のツイッターのニュースの検閲体制)。

(略)、プラットフォームによる検閲や情報発信の恣意性・ゴリ押しが明確に裏付けられつつあることのほうが自分は興味深い。
https://twitter.com/YSD0118/status/1589416614742855680?cxt=HHwWgMDQna7_3o4sAAAA


 いわゆる左翼系の方々の記事がすぐにトレンドに上がるのって。
 なんか違和感はあったものの、まさか人為的なものだったとは。

 イーロン・マスク、結構問題ある人だとは思うけれど。
 トランプと同じで、「アレでも、他よりは百倍マシ」なのかもしれない。

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2022/10/31

あびる優の元夫 子供を渡さないのはなぜなのか?_北村晴男氏

あびる優の元夫 子供を渡さないのはなぜなのか?_北村晴男氏

あびる優の元夫 子供を渡さないのはなぜなのか?
弁護士北村晴男ちゃんねる 2022/09/06配信
https://www.youtube.com/shorts/5gqtzbW9g8c

 離婚する際に親権を渡すフリをしておいて。
 離婚後に親権者変更をすれば、親権が自分のものになると。

 で、それをあびる優側は実行したわけですね。


――なぜ離婚後、あびるさんは親権者の変更を申し立てたのでしょうか。

そもそも離婚したときには、私が親権を持つことに彼女は同意していたんです。なぜ突如として不服を申し立ててきたのか、その真意はわかりません。

あびる優の元夫が独占告白 「娘を渡すことは絶対にできない」
AERAdot. 2020/12/10 18:00
https://dot.asahi.com/dot/2020120900076.html?page=3


 うーん。
 そういうやり口を教えた法律家がいるのでしょうね。

 しかし、それを実行しても、相手が応じなかった状態だと。
 で、応じなかった場合、強制執行は事実上されないと。

 そして、間接強制しかないとなるが。
 応じないと損害賠償命令が出ても、犯罪ではないと。

 これって、かつて2ちゃんねるでひろゆきが採った対応ですね。
 彼は踏み倒して、今や堂々と公の場に出ている。

 本件で、元夫を非難する人は、ひろゆきってどう思うのかな。
 そこは野次馬的に気になります。

 で、昔、抵当権消滅のウルトラCとして滌除という制度がありました。
 かなりバランスを欠く制度で批判も多く、今は改正されていますが。

 問題を抱えた制度って他にもあるのかもしれません。
 あれば制度を依頼者のために有利に使うのが法律家なんでしょうね。

 ただ、そうだとすれば。
 やはり、制度を変えなきゃしょうがないのでしょうかねぇ。

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2022/10/22

奨学金過払いめぐり東京地裁でも和解 学生支援機構が対応方針も説明_朝日新聞

奨学金過払いめぐり東京地裁でも和解 学生支援機構が対応方針も説明_朝日新聞

朝日新聞デジタル記事
奨学金過払いめぐり東京地裁でも和解 学生支援機構が対応方針も説明
田中恭太2022年10月13日 20時35分
https://www.asahi.com/articles/ASQBF6D5DQBFUTIL02S.html

「機構は、保証人が複数いる場合に各保証人が返済義務を等分に負うとされる民法上の「分別の利益」を、保証人に告げずに全額請求していた。別の保証人が起こした訴訟で、札幌高裁が5月、半額を超えて支払われた分などの返金を機構に命じ、そのまま確定。機構は、同様の保証人約2千人に過払い分計約10億円を返す方針を明らかにしていた。」

「保証人への通知で、元の借り主に再び請求する場合があることを必要以上に強調するなど、返金申請をためらわせる文言を使わないことや、返金申請書の提出期限が過ぎたり、記録が破棄されたりしても、柔軟・丁寧な対応に努めることなどを明言した。」

 要するに、過去の行動は完全に間違っていたと認めるってことですね。

「原告の埼玉県の男性は「和解は良かったが、問題の報道後すぐに機構が適切に対応してくれれば裁判をする必要はなかったし、今回のような対応をすべきだったのではと思う」と話した。」

 おっしゃるとおり。

 ただ、そもそも奨学金ありきで大学に行くのって。
 学校側が、生徒に普通に勧めるからですよね。

 大学に行くより、将来の就職を考えるのであれば。
 専門学校や高専の方が良い場合も、決して少なくない筈ですね。

 経済的負担や将来の付加価値を考えるのであれば。
 大学に行くことの意味は、再度問われるべきです。

 仮に、好きな学問で大学院に行くのだという場合でも。
 文系の場合、その後の就職先がなくて経済的貧困になりやすいというのも徐々に知られつつある筈。

 返済あり奨学金は、就職・結婚後も返済が続いてトラブルになりやすい。
 その事実について、学校の進学相談担当教師への教育が大事でしょう。

 進学率ありきなのかどうかはわかりませんが。
 返済のある奨学金前提での進学は、誰にでも勧めるべきではない。

 私はそのように思います。
 繰り返し書きますが、大学に何のために行くのか、社会が再度考えるべき時期ではないかとも。

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2022/10/18

”「ただただ、恐怖」ロシアに避難せざるをえないウクライナ人”は酷すぎる_NHK

”「ただただ、恐怖」ロシアに避難せざるをえないウクライナ人”は酷すぎる_NHK

「ただただ、恐怖」ロシアに避難せざるをえないウクライナ人
NHK 2022年10月17日 ウクライナ ロシア 国際部記者 松田 伸子
https://www3.nhk.or.jp/news/special/international_news_navi/articles/qa/2022/10/17/25554.html

 いや、記事についているタイトルが酷すぎますね、これ。
 「避難」という自主的な意思の話じゃ、全然ないじゃないですか。

「3月22日にはロシア兵がやってきて、治療のためドネツク州内の(※)の親ロシア派が支配している地域に連れて行かれました。

私は動ける状態ではなかったので、連れて行かれるほかありませんでした。」

 「連れていかれた」というのは、強制で、普通「連行された」と表現しますね。
 「避難せざるをえない」は、自分の意思決定結果である場合の表現です。

 苦渋の決断だろうがなんだろうが、自分でそう決めて。
 自分で避難した、というのなら、この表現でいいでしょう。

 しかし、「連れて行かれました」「連れて行かれるほかありませんでした」です。
 なんで、「ロシアに避難せざるをえないウクライナ人」になるのか。

 NHKの記者は、意図的にこのようなタイトルにしたのでしょうか。
 それとも、文章に対するセンスが致命的にないのでしょうか。

 前者なら、NHKにもスプートニクの分派のような人間がいることになるし。
 後者なら、現場に出る前に、言葉に対するセンスを磨き直して来なさいでしょう。

 まぁ、後者の話は、朝日・毎日・中日・東京新聞あたりでもでてきますので。
 そちらの可能性が高いんじゃないか、とは思っていますけれど。

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2022/10/17

日本アムウェイに勧誘など一部業務 6か月停止命令 消費者庁_NHK

日本アムウェイに勧誘など一部業務 6か月停止命令 消費者庁_NHK

日本アムウェイに勧誘など一部業務 6か月停止命令 消費者庁
NHK 2022年10月14日 17時40分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221014/k10013859091000.html

 え、今更アムウェイを?と思ったら。

「このビジネスを行う際、特定商取引法では、消費者に対して勧誘者の氏名や事業者名、勧誘の目的などを明らかにする義務や禁止事項が定められていますが、消費者庁によりますと「日本アムウェイ合同会社」は、遅くとも去年3月から、会社名や目的を告げずに勧誘する、強い口調でしつこく勧誘する、書面を交付していない、などの法令違反が認められたということです。

具体的には、メッセージアプリで知り合った相手を食事に誘ったあと、密室で化粧品の購入をすすめ、相手が断ると「絶対に今買ったほうがいい」などと執ように勧誘を続けて強引に入会させ、その間、会社に関する書類を一切交付していない、などの事例があったということです。」

 そうか、もう、特定商取引法対策を意識したマルチのマニュアルとか離れて。
 末端が暴走している状態を放置していたのですね。

 多分、昔のアムウェイなら、こんな尻尾はつかませなかっただろうなぁ。
 これもコロナ禍が影響しているのかどうか。

 ただ、6か月間停止だから、消費者庁は本気なんでしょうね。
 小手先の業務改善だと、再度刀を抜くかもしれません。

 いや、今後の動向が楽しみ、もとい、動向に注意ですね。


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2022/10/08

「ソ連時代のこうしたやり方は、ロシアになった今も全く変わっていません。」(前ウクライナ大使の倉井高志氏)

「ソ連時代のこうしたやり方は、ロシアになった今も全く変わっていません。」(前ウクライナ大使の倉井高志氏)

日本人が知らないウクライナの国民感情…「まずは停戦論」はなぜ間違っているか
前ウクライナ大使が日本に問う「覚悟」#1
SAKISIRU 2022年10月06日 06:00 梶原 麻衣子 ライター・編集者
https://sakisiru.jp/37039

 前ウクライナ大使の倉井高志氏の発言。

「日本にもかつて、苦い経験があります。満州や樺太で日本軍がソ連軍に攻撃を受けた際に、日本軍が白旗を上げると、「日本に帰してやる」と言って捕虜を列車に連れ込んだのです。しかし実際には、西の方に連れて行った。今回もウクライナで全く同じことが起きていて、マリウポリの人たちを行き先も告げずにロシア本土に連行する。ソ連時代のこうしたやり方は、ロシアになった今も全く変わっていません。」

 こういう話って、知らない世代が増えてきているのでしょうね。
 知っていても、「嘘だ!」と騒ぐ人たちいるのもありますが。

 ただ、北朝鮮拉致について、思い出してみると。
 共産党や社会党はそれまで拉致は存在しないとしてきたわけですね。

 あの時の存在しないというのは、どういう根拠で彼らが言っていたのか。
 そして、今彼らが言うことは、その時の根拠とどう違うのか。

 先にそこを釈明してから、自分の主張を言え、という感じ。
 謝らずに自分の主張だけ通そうとする人達、付き合いたくないですね。

 で、外務省出身者であっても、こういうこと言える人もいるんだ。
 ロシアの手先じゃない人もいるんだなと思ってしまう私は、心が穢れていますね。

 倉井氏の下記、読んでみようと思います。

世界と日本を目覚めさせたウクライナの「覚悟」 Kindle版
倉井 高志 (著) 形式: Kindle版
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B38FTXYM/

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