高市首相の右手負傷についての野口健さんのコメント記事他_中日スポーツ
高市首相の右手負傷についての野口健さんのコメント記事他_中日スポーツ
野口健さん、高市首相の右手負傷で「テロ対策の観点からしても…」危機管理に苦言「米大統領選でこの光景ない」
2026/2/2(月) 21:06配信 中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c994087a75f592c286ffcd56601949a38ab4f62
確かに、指摘通り、危機は現実的にあり得る話であり。
過去にトランプは殺されかけ、安倍元首相は実際に殺害されました。
日本の選挙における要人警護は、いろいろ考えさせられます。
で、こちらで紹介されている動画が、下記ですか。
るい@rururuyay 午後8:37 2026年2月1日
https://x.com/rururuyay/status/2017925214857031855
確かに、高市首相が引っ張られていますね。
顔をしかめず笑ったままなので、痛みありと見ていて気が付かないわけですが。
で、最近、反高市姿勢で「スクープ」出しても、反応が小波のような文春で。
下記が、選挙前最後の一撃を放ったつもり、ということなのか。
《衝撃スクープ》高市首相「日曜討論」出演キャンセルは2日前から準備していた! 官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に打診したが…」
2026/2/3(火) 20:21配信 文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/158a290bd4f2c1f14e68e1689f96387b6c99e027
一瞬、むむっと思う人もいるでしょう。
ただ、考えてみれば。
痛みが酷かったということが、キャンセルもあり得ると備えていたことと、 論理的に矛盾するか。
何も矛盾しませんね。
痛みが徐々に悪化していれば、むしろ自然な事前の打診。
キャンセルがあり得ると準備していたことと、最終判断とを直結させているのは、主観的判断でしかない。
ま、本当は記事見てみないとわからないのでしょうけれど、印象操作を疑う気持ちは仕方ないかな。
いや、もう文春は、新潮パクリ事件以後、一切買わないことにしているので、たとえ検証のためでも読みませんが。


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