カテゴリー「アニメ・コミック」の236件の記事

2024/05/25

シティーハンターで街もにっこり 長期ロケ、過去最高の経済効果呼ぶ_朝日新聞

シティーハンターで街もにっこり 長期ロケ、過去最高の経済効果呼ぶ_朝日新聞

朝日新聞デジタル記事
シティーハンターで街もにっこり 長期ロケ、過去最高の経済効果呼ぶ
杉山あかり2024年5月24日 9時00分
https://www.asahi.com/articles/ASS5Q3QK8S5QPIHB01CM.html

 一瞬記事を見て、目を疑ってしまいました。
 うん、見間違いでした。

『シティーハンター』冴羽獠のもっこりダンス - Netflix Japan
Netflix Japan 2024/04/26
https://www.youtube.com/watch?v=K6TLCQhjYBk

 全部、Netflixが悪いんや。
 あんな動画、YouTubeで流すんだもん……。

| | コメント (0)

2024/05/20

中国系ECティームー、欧州消費者機構が苦情 デジタル法違反も_REUTERS

中国系ECティームー、欧州消費者機構が苦情 デジタル法違反も_REUTERS

中国系ECティームー、欧州消費者機構が苦情 デジタル法違反も
REUTERS By Foo Yun Chee 2024年5月16日午後 3:43 GMT+92時間前更新
https://jp.reuters.com/economy/industry/H4Q4RTB36BLYBCXQSDZPEXU2OI-2024-05-16/

「5月16日 欧州消費者機構 (BEUC)は、中国のPDDホールディングスが運営する電子商取引(EC)「Temu(ティームー)」が欧州連合(EU)のデジタルサービス法(DSA)に違反している可能性があるとして欧州委員会に苦情を申し立てた。」

「BEUCは、ティームーが販売業者に関する重要な情報や、販売商品がEUの安全基準を満たしているかどうかといった情報を消費者に提供することを怠っていると指摘した。」

「また、消費者を不利な決定に誘導する「ダークパターン」などの手法を使って必要以上の出費をさせているとも指摘した。」

 無料マンガを読む際に出てくる広告で、最近TEMUすごいですね。
 どうみても怪しいけど「タダ」「無料」連呼で誘導。

 まともな人なら近づかないけれど、恐らく子供などは違うだろうし。
 リテラシーない人は、どんどん個人情報抜かれそう。

 ただ、CMでは「テム」って言っているけど。
 ここでは「ティームー」と表現しているので、最初別の会社の話かと。

 ま、あのCMも近づかないと決めていれば、お笑いレベルで面白いのですが。
 そうもいかないので、やはり、日本も規制すべきなんでしょうねぇ。

| | コメント (0)

2024/04/06

アニメーション作家・富野由悠季さん(4完) アニメ「ガンダム」は失敗の積み重ね_産経新聞

アニメーション作家・富野由悠季さん(4完) アニメ「ガンダム」は失敗の積み重ね_産経新聞

アニメーション作家・富野由悠季さん(4完) アニメ「ガンダム」は失敗の積み重ね
アーカイブ「わたしの失敗」
産経新聞 2024/2/4 10:30 無料会員記事 鵜野 光博
https://www.sankei.com/article/20240204-MD6OS4GPJRFATCQHLYOITMRV2E/?658644

「平成五年に「機動戦士Vガンダム」を手がけて以降、富野由悠季はしばらくアニメ制作の現場から遠ざかった。激しいめまいに悩まされ、後に「鬱病だった」と振り返る症状が出始めていた。」

 真面目過ぎたんでしょうね。
 モノづくりにかかわる人はそうなりやすいのかもしれませんが。

 で、このインタビュー記事は。
 既に書籍化されていたのですね。

わたしの失敗 (産経新聞社の本)
2006/5/29
産経新聞文化部 (編集)
https://www.amazon.co.jp/dp/4902970384

 

| | コメント (0)

2024/04/05

アニメーション作家・富野由悠季さん(3) 「勇者ライディーン」の監督を途中降板_産経新聞

アニメーション作家・富野由悠季さん(3) 「勇者ライディーン」の監督を途中降板_産経新聞

アニメーション作家・富野由悠季さん(3) 「勇者ライディーン」の監督を途中降板
アーカイブ「わたしの失敗」
産経新聞 2024/2/4 09:30 無料会員記事 鵜野 光博
https://www.sankei.com/article/20240204-AMMAOFNQIRCDVKI75URKUW2OPQ/

 なんと、勇者ライディーン途中降板だったんですね。
 びっくり。

 しかし、長浜忠夫監督に変わったことで。
 その後の長浜ロマンロボ作品群が生まれたのであれば、それはそれでなんというか。

 で、この失敗を糧に、富野監督は、制作方法を大きく転換したと。

「この経験は生きた。二年後に総監督を務めた「無敵超人ザンボット3」では、「企画の段階から局とスポンサーに対して『まず要求を全部言ってくれ』と。戦闘シーンは何分要るのか。武器は何種類出したらいいのか。人の言うことを全部聞いた上で、自分はその中にどこまで劇を入れられるのか。その実験をやったんです」。」

 なるほど。
 失敗のない、現実的な作品制作の手法を確立していったのですね。

| | コメント (0)

2024/04/04

アニメーション作家・富野由悠季さん(2) 独立して「うぬぼれ」に気付いた_産経新聞

アニメーション作家・富野由悠季さん(2) 独立して「うぬぼれ」に気付いた_産経新聞

アニメーション作家・富野由悠季さん(2) 独立して「うぬぼれ」に気付いた
アーカイブ「わたしの失敗」
産経新聞 2024/2/3 10:30 鵜野 光博
https://www.sankei.com/article/20240203-DRF2AJJCXFCIVLNNRAJGUJHSSE/

「「富野君は虫プロにいたの? 君は映画の演出のABCを何も知らないんだねえ」 虫プロダクションを退社してフリー演出家として活動し始めた二十代後半。仕事で出入りしたタツノコプロダクションで、富野由悠季は痛烈な指摘を受けた。それも一度ではなく、何度も。」

 ここで悔しさをバネに、実力をつけたのが流石なのかな。

| | コメント (0)

2024/04/03

アニメーション作家・富野由悠季さん(1) Zガンダムは「失敗作です」_産経新聞

アニメーション作家・富野由悠季さん(1) Zガンダムは「失敗作です」_産経新聞

アニメーション作家・富野由悠季さん(1) Zガンダムは「失敗作です」
アーカイブ「わたしの失敗」
産経新聞 2024/2/3 09:30 無料会員記事 鵜野 光博
https://www.sankei.com/article/20240203-W45GQHA4OJDQFEYTEKBVR6UHWM/

 「2005年6月7日付の産経新聞に掲載した連載「わたしの失敗」のアーカイブ記事です。肩書、年齢、名称などは掲載当時のまま。」とのこと。
 Zガンダムのリメイク映画を作った時期に振り返ったインタビュー記事ですね。

 まずは、最初のΖガンダム作ったときの話。

「続編の話が来たとき、ビジネスとしては理解しましたが、作り手としては一つのテーマを込めるしかなかった。このままガンダムで商売をしたりアニメにすがっていたら、お前ら病気になるぞ、カミーユみたいになるぞ、ということです」

 なるほど、皮肉屋らしい発想があったのですね。

「第一作の時には自分の技術がまだ低かった分、ある意味、虚心坦懐(たんかい)にキャラクターと向き合っていたのかもしれない。それに対してZは『作為』です。俺には作れる、と思ってしまったんでしょうね」

 そして、それが自己嫌悪に繋がったのかな。
 人間らしいといえば、人間らしい。

「二十年前はカミーユのような(キレる)少年描写はリアルじゃなかった。ところが現在はみんながカミーユになってしまった。そのカミーユを穏当に変えることで、もう一度時代に対するアンチテーゼを出せる」

 それから更におよそ20年。
 今ならなんと言うのでしょうね。

| | コメント (0)

2024/03/10

なぜ?なぜ?ビートン_大和田りつ子

なぜ?なぜ?ビートン_大和田りつ子

kisukianison 031 ビートンED
meuchigauge 2014/01/28
https://www.youtube.com/watch?v=mKMOkoFDusw

 何故か、時々思い出して口ずさむ曲です。
 オープニングは全然覚えていないですが。

 こちらのエンディングはなんだかね。

 で、第1話がニコニコで流れていました。

ろぼっ子ビートン 第01話
https://www.nicovideo.jp/watch/sm34534292

 キャラクターデザインで、安彦良和先生の名前が。
 知らなかったなぁ。

| | コメント (0)

2024/03/09

海賊版の「鬼滅」販売で無罪判決 著作権法違反の「故意認められず」_朝日新聞

海賊版の「鬼滅」販売で無罪判決 著作権法違反の「故意認められず」_朝日新聞

朝日新聞デジタル記事
海賊版の「鬼滅」販売で無罪判決 著作権法違反の「故意認められず」
宮廻潤子2024年2月29日 18時47分
https://www.asahi.com/articles/ASS2Y625HS2YUJHB004.html

「人気アニメ「鬼滅の刃」の海賊版DVDを輸入・販売したとして、著作権法違反と関税法違反の罪に問われた男性(43)に対する判決公判が28日、水戸地裁下妻支部であった。渡辺力裁判長は「著作権者の許諾なく複製されたものであるかもしれないとの認識があったとはいえない」として無罪(求刑懲役1年6カ月・罰金50万円)を言い渡した。」

 これは、驚きですね。

「判決は、DVDにマレーシア政府発行と考えられるシールが貼ってあったことや、男性が輸入元に対して商品が海賊版に当たらないか問い合わせ「正規版だ」と回答を得ていたなどと指摘。男性に著作権法と関税法に違反する「故意があったと認めることはできない」と結論づけた。」

 控訴されるのかどうか含め、注目でしょうか。

| | コメント (0)

2024/02/04

増田直美_ハピィ・ソング

増田直美_ハピィ・ソング

銀河疾風サスライガー ED「ハピィ ソング」
ビデオマーケット 公式チャンネル 2017/07/03
https://www.youtube.com/watch?v=JERhtq8ikiM

 アニメ「銀河疾風サスライガー」のエンディング。
 J9シリーズ前2作と違い、ストーリーはほとんど覚えていませんが。

 曲の印象度で言えば、これが一番かなと。
 幸せを歌う曲なのですが、メロディーが哀しさを出しているからかしら。

 増田直美さんは、J9シリーズ3作全部でエンディングを歌っているわけですが。
 この曲が一番好きかな。

 バクシンガーのアステロイド・ブルースも、最終回を予告するかの哀しさ。
 まぁ、バクシンガーは新選組がモチーフなので仕方ないわけですが。

銀河烈風バクシンガー ED「アステロイド ブルース」
ビデオマーケット 公式チャンネル 2017/07/03
https://www.youtube.com/watch?v=Tj27lXFcMBw

| | コメント (0)

2024/01/08

災害時に太陽光パネルには迂闊に近づかないように_経済産業省

災害時に太陽光パネルには迂闊に近づかないように_経済産業省

 経済産業省が、災害時には太陽光パネルで感電リスクがあるため。
 迂闊に近づかないようにとの注意喚起をしています。


経済産業省@meti_NIPPON
太陽光パネルは、破損した場合でも、日の光が当たると発電をする可能性があるため、むやみに近づかないようにご注意下さい。また、復旧作業にあたられる際も十分ご留意下さい。#地震 #meti_saigai #停電 #太陽光パネル
午前7:18 2024年1月2日
https://twitter.com/meti_NIPPON/status/1741946988776812863?utm_source=yjrealtime&utm_medium=search


太陽電池発電設備による感電事故防止について
太陽光パネルは、災害等によって浸水・破損した場合でも発電を行う可能性があるため、破損箇所等に触れると感電する危険性があります。
「太陽電池発電設備による感電事故防止について」経済産業省 商務情報政策局産業保安グループ 電力安全課
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/community/dl/04_02.pdf#page=2

 で、気になるのは、これを見て、太陽光発電の危険性を主張して。
 主導した政府の責任を問うべきだ、なんて人たちが湧いていること。

 なんで広めたかって、2011年の東日本震災で原発のリスクを認識したから、ですよね。
 ということは、代替エネルギーの話までセットで議論していないってのがまるわかり。

 つまり、このような主張する人たちは、メリット・デメリットで議論できないか。
 あるいは、最初から分かっていて他人を騙そうとしているか、なのだと思います。

 私自身は、安易にやるのは後で大変だという話をずっとしてきたので。
 ある意味、そりゃそうだよな、なのですが。

 議論の方向性が完全に間違っているだろうと思ってしまいます。
 あのシズマドライブでさえ、というのはジャイアントロボ見てねって世界か。

ジャイアントロボTHE ANIMATION 地球が静止する日(YouTube PlayList)
https://www.youtube.com/watch?v=TlkQNkTdi7Q&list=PLhJUVz-Synloj8CrGlqVFHm9x0qZu99N1

ジャイアントロボTHE ANIMATION 地球が静止する日(U-NEXT)
https://video.unext.jp/title/SID0015125

| | コメント (0)

より以前の記事一覧