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2026/05/12

Gemini×NotebookLMで複数プロンプトをワンタッチ発動_NI-WORK 

Gemini×NotebookLMで複数プロンプトをワンタッチ発動_NI-WORK 

 

【仰天の連携技】Gemini×NotebookLMで複数プロンプトをワンタッチ発動!定型作業が爆速化

NI-WORK 2026/05/11

https://www.youtube.com/watch?v=DKMeAu9a3XA

 

 これは凄いですね。

 

 要するに、Claudeでいうところのスキルのような使い方が、Gemini+NotebookLMで実現できるよ、ということなのですが。

 

 前提は、先にNI-WORKで説明されたように、各プロンプトをGoogleドキュメントで作成する方法を採用していること。

 

 その上で、NotebookLMを経由させ、各プロンプト選択用のプロンプトを仕込めば、Gemini側で適切なプロンプトを判断、選択・適用してくれると。

 まさに、Claudeのスキル同様で、AIでの自動判断適用が実現しているのですね。

 

 ここで、現状、「ノートブック」 が使えるのは、GWS以外の個人契約だけで、GWSではまだ「ノートブック」 が使えないという違いがあります。

 

 そこで、GWSの場合はGemでまとめ、GWS以外はGeminiの「ノートブック」でまとめる、という違いが生じますが、本質は同じですね。

 

 動画中のプロンプトを復元して、早速利用開始したのですが、これは便利ですね。

 

 ただ、動画中で指摘があるように、混乱を避けるために、メモリーの使用をOFFにしろというのが、仕方ないけど、少し不便ではあります。

 必要あれば、ユーザーが別途、Notionなどで記録することで補うなどが必要なのかなと。

 

 しかし、これは、Geminiユーザーの「どうしてスキルが使えないんだろう」の声に応えるものですね。

 ありがとう、NI-WORKさん。

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2026/05/08

How to Read HARD Books Like a Genius_Stephen Petro 

How to Read HARD Books Like a Genius_Stephen Petro 

 

How to Read HARD Books Like a Genius (and easily understand them)

Stephen Petro 2026/04/17

https://www.youtube.com/watch?v=3xFBkua-mno

 

 何故か、何度も出てきたのですが、これはなかなか価値があるのかも。

 どんなに難しい本でも理解できるようになる「脳を書き換える5ステップ読書法」の解説だと。

 

ステップ1:構造分析による単純化(Simplification through Structural Analysis)

 

 1 「小学3年生向けの要約」を目指せ

 

   難しい言葉を使わず、子供でもわかるレベルまで内容を削ぎ落とせと。

  細部に囚われず、全体の「森(構造)」を見ることを優先しろと。

 

 2 繰り返される言葉を探せ

 

  著者が何度も使う単語やテーマは、その文章の核心だと。

 

 3 接続詞に注目せよ

 

  「しかし」「ゆえに」「同様に」といった論理接続詞は、対比、因果、追加などの概念同士の関係性を示す重要なヒントになると。

 

 ここまでは、納得。

 ただ、構造化を大事にしろというのだから、目次を先に読むことの重要性を何故語らないのか、不思議。

 

 確かに、時に酷い目次を書いている人がいますけれど。

 そういう本は、最初から読まなくてよい本だと判断できると思うのですが。

 

 なお、その後はざっくりと項目だけあげると。

 

ステップ2:言語化による洗練(Refinement through Verbalization)

 1 独り言で説明する

 2 脳の再配線

 

ステップ3:記録と合成(Write and Synthesize)

 

 1 外部記録を作る

 2 将来の自分への投資

 

 ステップ4:詳細の肉付け(Flesh out the Details)

 

 1 「わからないことリスト」を作る

 2 調査時間をスケジューリングする

 

ステップ5:高速で繰り返す(Repeat Faster)

   トレーニングとしての読書

 

 ということで、ほぼ納得できる内容。

 

 それだけに、何故、目次の重要性を説かなかったのかだけが不思議。

 英語ではありますが、視聴することで、読書を自分のスキルにする第一歩になるような気がします。

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2026/04/24

「共同通信」と電通との関係_下矢一良の正直メディア

「共同通信」と電通との関係_下矢一良の正直メディア 

 

80年で初の赤字転落。 日本最大のニュースインフラ「共同通信」で今起きている異変を解説します【新聞 電通】

下矢一良の正直メディア 2026/04/17

https://www.youtube.com/watch?v=2HCFQ-XKRiI

 

 いやぁ、共同通信が電通の大株主だったとは。

 そして、それが過去の経緯故だったというのは、初めて知りました。

 

 時事通信も元々は同じだったとか。

 聞くといろいろ納得できます。

 

 そして、これまで電通株の配当で、大きな赤字が補填されてきたのが。

 電通の配当政策見直しで、共同通信が赤字化することになってしまったと。

 

 配当額が半端なかったので、半端ない赤字も補填されていたけれど。

 それができなくなると、存続が厳しいでしょうね。

 

 共同通信は、地方新聞社の寄り合い所帯の性格も持っているので。

 実は、それら全てが共倒れという危険性もあるのでしょう。

 

 正直、意見発信が偏って、事実報道という視点からは問題が多い地方新聞も少なくないことを踏まえると、悪いことじゃないかもと思ってしまう私は、人が悪いのかもしれませんね。

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2026/04/13

創業者ならどう考えるかは、意思決定麻痺を招く_ティム・クック

創業者ならどう考えるかは、意思決定麻痺を招く_ティム・クック 

 

ジョブズの別れのアドバイスは「Appleをディズニーみたいにしてはいけない」

GIZOMODO 2026.04.02 08:00 author 長谷川賢人

https://www.gizmodo.jp/2026/04/steve-jobs_advice.html

 

 これはなるほどでした。

 

 Pixarをルーカスフィルムから買収し、後にディズニーに売却したことで、ジョブズはディズニーの取締役を務めることになりました。そこで彼が目にしたのは、創業者ウォルト・ディズニーの死後に広がった「意思決定の麻痺」でした。

 社内に「ウォルトならどうする?」という問いが蔓延し、組織が自力で前に進めなくなっていく。ジョブズはAppleに同じ轍を踏ませたくなかったのでしょう。

(上記記事)

▽ 

 

 思い当たる組織はいっぱいあります。

 

 で、典型的には、元々の発言の意味から転じて、無理やり「発見」しちゃう。

 その時代にそんな意味があるわけないだろうでも、関係ない。

 

 そして、創業者の言葉つまりバイブルにないことは、最悪、思想統制を受けてしまう。

 何より、時代の変化・変遷を無視してしまう。

 

 もう、思い当たりすぎです。

 

 これ、下記動画に出てくる内容なのですね。

 5分40秒あたりから。

 

Extended interview: Tim Cook

CBS Sunday Morning  2026/03/08

https://www.youtube.com/watch?v=xLqUXIwPGUo

 

 私は、もともと、ジョブズは、NeXTSTEPの大失敗などもあって、あまり評価していないのですが、今回、ちょっと見方を変えました。

 

 彼は、確かに、若き日の傲慢な彼から変わったのかもしれない。

 亡くなるまでに、彼は、自分を変えていったのかもしれない。

 

 今なら、彼の伝記か映画を見てもいいのかも。

 

スティーブ・ジョブズ I  Kindle版

https://www.amazon.co.jp/dp/B009GXM2AS/

 

スティーブ・ジョブズ PrimeVideo

https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0B75LWXHY/

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2026/04/08

Notion AIを業務で使いこなすための3つのポイント_株式会社TEMP

Notion AIを業務で使いこなすための3つのポイント_株式会社TEMP 

 

Notion AIを業務で使いこなすための3つのポイント

株式会社TEMP 2026/02/03

https://www.youtube.com/watch?v=6J72TkJQKXI

 

[01:33] ポイント1:仕事のステップの分割 

[06:31] ポイント2:プロンプトの共有化 

[08:28] ポイント3:責任の分岐点の明確化 

 

 ポイント2「プロンプトの共有化」は、割合早く意識すると思うのですが。

 ポイント1、ポイント3は、非常に重要だなと。

 

 正直、ポイント1「仕事のステップの分割」は、必要性を感じていても、技術的ハードルが高いと思っていたのですが。

 Notionなら、仕組み上案外できるのかもとも思わせられるので、研究してみたいと思います。

 

 今回、ポイント3「責任の分岐点の明確化」は、言われて初めて気が付きました。

 まぁ、AI活用に限らず大事なのでしょうけれど……。

 

 逆に言えば、業務処理フローの見直しの際にも、この視点が必要ですね。

 現在の生成AI導入時のワークフロー見直し論は、生成AIありきでの業務見直し強調で、効率化一辺倒のように感じていますが、それではまずいとわかります。

 

 今回の動画に限りませんが、円谷さんは、有料級の情報を惜しげもなく出してくれますね。

 

 それもこれも、Notion愛故でしょうか。

 感謝しています。

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2026/04/06

DeNA南場智子「先に動かし、事業を広げる」_フルスイング 

DeNA南場智子「先に動かし、事業を広げる」_フルスイング 

 

DeNA南場智子「先に動かし、事業を広げる」 スピーチ全文書き起こし

フルスイング  by DeNA 2026.03.19

https://fullswing.dena.com/archives/100189/

 

【AI×DeNA】生産性20倍。DeNAが次に仕掛ける変革の全貌

【DeNA公式】事業家のDNA〜事業家を目指すあなたへ〜 2026/03/21

https://www.youtube.com/watch?v=6dRQ8qs2A-8

 

 生成AIの急速な進化を前提にすれば、リーダーシップはある程度乱暴でも、先に動かせと。

 このあたりも重要ですが、私が一番注目したのは下記です。

 

今もコンテキストの重要性は変わらず非常に大きいですが、AIエージェントが自ら情報を取りに行くという時代になりました。ということは、どこまで見に行っていいのか、何をしていいのか、どういう出力や行動を許すのか……そういったいわゆるガードレールの設計が重要になってきます。セキュリティ、バックアップ、インジェクションの防御など、環境をしっかり整えて、「安全性」と「利便性」の両方を追求する形を整えた組織が、このAIのメリットを最大限享受できる。そのためには、この「エンバイロメント・エンジニアリング」が重要になってきていると思います。

 

 利便性だけでなく、安全性も、両方が必要だと。

 そのためのガードレールとしての環境を整備することが重要だと。

 

 なるほどです。

 新規事業に限らず、これからの事業継続で不可欠の視点になるのでしょう。

 

 それにしても、生成AIを得た南場さんの走るスピードすごすぎますね。

 水を得た魚、とでも言うべきか。

 

 なんとか背中だけでも追いかけていきたいなと。

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2026/04/02

ヘリ基地反対協議会側の発言を誤情報と指摘(辺野古ボート転覆事故遺族メモ)_note

ヘリ基地反対協議会側の発言を誤情報と指摘(辺野古ボート転覆事故遺族メモ)_note

 

沖縄研修旅行の異質さ

辺野古ボート転覆事故遺族メモ

2026年4月1日 17:48

https://note.com/beloved_tomoka/n/nd0be0c700d87

 

 遺族、亡くなられた生徒さんのお父様が書かれたnote記事です。

 必読でしょう。

 

誤情報の訂正

ここまでの4本の記事で私が書いた内容にのみ基づき、今までに拡散された誤情報のうち、代表的なものについて指摘させていただきます。

 

 (略)

 

2. ヘリ基地反対協議会側の発言について(産経新聞の取材に対し)

 

「思いはきっと、『辺野古のこんな無謀な工事はやめてくれ』っていう意味で辺野古に来ていただいたと思うんですね」

 

https://youtu.be/uEdgflMsf54?t=73

適切な届出や保険の手続きすら欠いたままボートを運航し、知華の命を奪い、17人の生徒を海に投げ出し命の危険に晒すという取り返しのつかない結果を招いた、重大な責任を負うべき組織と行動を共にしている人が、知華をまるで自分たちの仲間であったかのように語ることは到底、許容できません。また、フラットな視点の平和学習で沖縄を訪れた学生たちであっても、今後は辺野古を訪れただけで自動的に反対活動への賛同者としてレッテルを貼られるのだということを知らしめた、極めて重要な発言です。

 

 (略)

 

 ヘリ基地反対協議会の方々は、遺族の方の気持ちを傷つけることに、恐れおののかないのでしょうか。

 人として言ってはいけないこと、やってはいけないことが何かについて、彼らとは共通認識は永遠に持てないのではないか。

 

 そんな暗い気持ちを持たざるを得ません。

 

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2025/12/26

伊集院光「トークの極意」_ナイツ塙会長の自由時間 

伊集院光「トークの極意」_ナイツ塙会長の自由時間 

 

伊集院光登場!本邦初公開「トークの極意」とは?【笑辞苑】

ナイツ塙会長の自由時間 2023/05/2

https://www.youtube.com/watch?v=3l9ZGg0HQRQ

 

中2国語のノソハラ先生に教わったトークの極意

https://www.youtube.com/watch?v=3l9ZGg0HQRQ#page=7m21s

 

 今日一番喋りたいこと 、喋る内容をパーツで分解して。

 時間によって、どのパーツを増やすか、使うかを瞬時に判断していくと。

 

 それを基本にして、今度は話を面白くするためにはどうするか。

 ここからは、伊集院光さん自身がお笑いという視点を入れて、何を足すか、言わないか吟味するのだというわけですね。

 

 この際に基本になるのが、パーツで分解した、トーク図。

 今は紙に書かないけれど、これで都度組み立てるようにしていると。

 

 納得ですね。

 ベースラインがあって、それを拡張したり短縮したり。

 

 その都度相手によって、使い分けするのが、コミュニケーション。

 自分の言いたいことを好きに喋るのではない。

 

 こういう所って、喋りのプロでも、基本は同じなんですね。

 なるほど。

 

 ここで更に、トークで観客の状況を見て、受けている状況を把握する。

 把握した状況に応じて、トーク内容をシフトしたり、続けたりを選んでいる。

 

 このあたりがシームレスに出来て、かつ、どこに連れて行ってくれるのか。

 ワクワク感を与えてくれるのが、プロの喋りなんだろうな。

 

 で、個人的には、相手の顔を見て、理解度がわかるようになることが大事かなと。

 特に、職業的に説明をすることが多い人間にとっては必須事項なんじゃないかと思います。

 

 いや、そうはいっても、最初のうちはわからないことの方が多いでしょうし。

 初対面の相手だと、想像のヒントがなく、無理な場合も当然にありますけれど。

 

 慣れてきて、何度も会う人間だと、顔を見て、いろいろわかってきます。

 その情報をどう使うか、というのが会話でとても大事なのではないかなと。

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2025/11/15

【自責他責4タイプ】責任の所在をどこに置く? _かなえ先生の漢気【公認チャンネル】 

【自責他責4タイプ】責任の所在をどこに置く? _かなえ先生の漢気【公認チャンネル】 

 

【自責他責4タイプ】責任の所在をどこに置く?ノンデリ三銃士と神楽めあを分析したら面白すぎた【#ノンデリお悩み相談所】かなえ先生 犬山たまき 伊東ライフ 切り抜き

かなえ先生の漢気【公認チャンネル】2025年 10月13日

https://youtu.be/6jqltnrxXBk?si=-7I0xfb9lis0gKVO

 

 かなえ先生は、「元・少年院法務教官(いわゆる少年院の先生)、日本初の元国家公務員の男性VTuber」(amazonの著者紹介)とのこと。

「犯罪学の視点をベースに、事件や事故、法学・心理学・教育学・社会学の知識や実践理論、少年院や刑務所の中で行われている更生支援の内容などを解説」(同上)ということで、面白いので時々視聴しています。

 

 さて、ここで自責・他責が4タイプあるよというのが本論なのですが。

 個人的に面白いと思ったのは、そこではなくて。

 

 自責他責のバランスについて、問題の見極めについて、人生経験が足りないと言っている部分で、中学生の例を出しているところ。

https://www.youtube.com/watch?v=6jqltnrxXBk&t=339s&t=7m5s

 

 これって、子供の教育について、結構大事な視点だと思いました。

 つまり、いわゆる他責思考中心の人間に育ててしまうのは、このような問題の見極め能力をつけさせていないから、なんだろうなと。

 

 ここで言う問題の見極めというのは、原因と結果の分析能力ですね。

 更に言えば、事実をきちんと認識できる能力もセットなのだろうなと。

 

 教育で考える能力、論理能力が大事ということはよく言われるわけですが。

 事実を認識して、原因結果の分析を行う能力という形で強調されているものって、あまり見たことがありません。

 

 しかし、恐らくここが非常に大事なのだろうなと。

 コミュニケーションで誤解を生じないための基礎、前提にもなりますし。

 

 大人になってから、これを変えるのはかなりハードゲーム。

 多くは無理ゲーですから、是非世の中の親御さんたち頑張ってほしいなと。

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2025/09/24

パランティア名物CEO討論 意訳 活動家に邪魔されても何のその_レバニキ

パランティア名物CEO討論 意訳 活動家に邪魔されても何のその_レバニキ

 

パランティア名物CEO討論 意訳 活動家に邪魔されても何のその

レバニキ  2025/05/05

https://www.youtube.com/watch?v=Dk9iSz7jPr8

 

 Alexander C. Karp という業界有名人が、討論会で急に活動家に邪魔された時の対応って話ですが。

 翻訳がなかなかいい味だしてます。

 

 で、こういう活動家は、自分の言いたいことだけ言って。

 他人の言うことを聞かないってことが多いわけですが。

 

 今回もあるあるで、笑ってしまいます。

 

 ただ、アレックス・カープは、最初の茶化したようなオープニングと違い。

 民主主義の存在価値を再認識するようなコメントをしていて、すげぇなと。

 

 予想外のこんな乱入者があった時でも、こういう対応がとれるか。

 自分には難しいと思うけれど、でも、1つの模範にはしたいかもなぁ。

 

 なお、切り取り前の討論会動画が下記で。

 

LIVE: Tech leaders deliver remarks at the US Capitol

Reuters 2025/04/30 にライブ配信

https://www.youtube.com/live/v61dBHDOH0E

 

 原語での切り取り動画が下記のようです。

 

'Our AI kills Palestinians': Palantir CEO Alex Karp on Gaza war

YouTube

Middle East Eye 2025/05/04

https://www.youtube.com/shorts/0mhNLTy5pbQ

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